虫歯だと思って歯医者に行ったら歯ぎしりによる疼痛だった

言わば今日歯が痛むようになってきて、なんとか辛抱が出来なくなってきたので、大嫌いな歯医者にいくことになりました。
恐らく虫歯があることはわかってるんです・・・
ですから余計に行きたくない。
どうしてほおっておいたの?とか思われてたり言われたりするんじゃないかと思うと余計に憂鬱で。
でもきついんだから背丈に胴は代え場合ません。

ドキドキしながらひさびさの歯医者に行き、私の番になりました。
右側の裏の歯がいたいことを告げるって、そのあたりを中心に全体の歯の調子を分析。
そうするとインストラクターから驚きのワンポイントが!
「ココ(痛いところ)には虫歯はないね~」
再度
「他のところに虫歯があったからそっちを治療するね」
心ならずも、つらいんですけど!!
痛みのある場所を何とかしてほしいんですけど!!

インストラクター曰く、歯ぎしりを通じて才能が加わって、歯がすり減ってるんじゃないかと言うことでした。
歯医者では一際手当の規範がないと言われ、歯ぎしりをしないように気を付けるように言われて結末でした。
しかも、他の部分を治療するために何度か通院しないといけません。
虫歯による痛みじゃなかったのは良かったけど、漸く病棟をめぐっても治してもらえないなんてつらすぎます。
思い切り意識してみるといった、寝ようとしているステップからいまや歯に力が入って要ることが判明したので、少なくとも交わる時折意識的に力を抜くように気を付けていますが、これで直るんでしょうか?γ-GTPを下げるには、何を食べると良いのか?